私たちは“おにぎり”と“お弁当”から コメ食文化を再定義し、持続可能な 日本の食をプロデュースします。

企業理念

株式会社Tokyo Onigiri Laboは、“おにぎり”と“お弁当”から日本食のベースである「コメ」を再定義。食に関わる全てのみなさまとともに、多様性社会に対応した商品やサービスを提供し、持続可能な日本の食の未来を描きます。


ニュース・お知らせ


弁当・おにぎり事業

弁当・おにぎり事業イメージ

東京23区内の製造拠点から、オフィスやイベント会場等へ国産食材メインのお弁当やおにぎりをお届けします。飲食店や小売店舗向けに弁当のOEM製造や卸売も行なっておりますので、お気軽にご相談ください。


冷凍食品事業

地域やニーズに合わせた「冷凍おにぎり」の開発や「冷凍玄米押し寿司」の製造など、付加価値の高い冷凍米飯商品の企画、製造、卸売を行なっています。

冷凍食品事業イメージ

冷凍食品事業イメージ

地域やニーズに合わせた「冷凍おにぎり」の開発や「冷凍玄米押し寿司」の製造など、付加価値の高い冷凍米飯商品の企画、製造、卸売を行なっています。


地域活性事業

地域活性事業イメージ

日本の一次産業の根幹である「コメ」を通じ、日本全国の地域や生産者とともに世界中の人々においしさと感動をお届けします。商品企画、ブランディング、イベント企画、PR業務など、「コメ」に関わるあらゆるニーズにお応えします。


コンサルティング事業

「コメ」に特化したプロデュース企業として、食品メーカーを中心とした食サービス提供事業者様の企業ブランディング、商品企画、販路開拓、オウンドメディア構築、 PR業務など、幅広くサポートいたします。

コンサルティング業務イメージ

コンサルティング業務イメージ

「コメ」に特化したプロデュース企業として、食品メーカーを中心とした食サービス提供事業者様の企業ブランディング、商品企画、販路開拓、オウンドメディア構築、PR業務など、幅広くサポートいたします。


料理人マネジメント事業

当社理念を共有できる料理人とともに、「コメ」を中心とした商品やサービスの開発、地域の食文化の再発見や新たな食シーンの創造を行います。商品開発、メディア出演、イベント派遣、料理教室の開催など、自治体様、企業様のニーズにお応えするご提案をさせていただき、同時に料理人の店舗外活動を全面的にサポートします。
日本料理一凛店主橋本幹造氏

橋本幹造

Mikizo Hashimoto

「日本料理一凛」店主。18歳から料理の道に入り、赤坂で京料理店の料理長を務めた後、2007年「日本料理一凛」を開業。旨い料理はもちろんのこと、それを支える文化や習わしまでも料理や空間に生かし、食の五感で楽しめるもてなしを提供。巧みな技から生まれる味わいとともに、温かな人柄に惹かれて訪れるファンも多い。現在、JR東日本新幹線「グランクラス」弁当監修、調理道具の商品監修、自治体イベントやNHK出演など、多方面で活躍の場を広げている。
 


 

黒澤野菜寿司店主黒澤修一氏

黒澤修一

Shuichi Kurosawa

埼玉県越生町生まれ。梅農家の一人息子として生まれ、寿司の世界に。日本のコメと野菜の魅力を伝える「黒澤野菜寿司」を主宰。ヴィーガン対応メニューなど、独自のメソッドで野菜に特化した出張寿司を展開中。
 

 
黒澤野菜寿司を握っている様子
 

黒澤野菜寿司

 
各種イベントや企業のパーティーなど、人数やご予算に応じて黒澤本人が出張いたします。ベジタリアン&ヴィーガン対応メニューが基本ですが、ご要望に応じてメニューアレンジも可能です。詳細ご相談はお問い合わせフォームよりお願いいたします。
 

 
黒澤野菜寿司
 

「黒澤野菜寿司」のココがすごい!

 

コメ

シャリは自身が育てたものや玄米を使用。

野菜

ネタは季節ごとに旬のものを選び、時期や産地により味付けを変更。

酢

合わせ酢は野菜寿司用に研究を重ねた独自のものを使用。

愛

農家出身なので、野菜とコメに対する愛情が人一倍強い!


会社概要

日本中にあふれる食事難民を救いたい!

 オフィスワーカーや塾通いの子供たち、一人暮らしのお年寄りなど、残念ながら「空腹を埋めるだけの食事」をとっているシーンが数多く見受けられます。また近年、体質的な理由や個々の思想信条などから、マス向けの食事をとることが難しい方が急増しています。私たちは「たとえ 1食でも、きちんと意味のある食」を提供します。

日本の地域を食で盛り上げたい!

 四方を海に囲まれ四季に恵まれた日本は、無数の山の幸と海の幸で溢れています。季節ごとの野菜や山菜、きのこ類。海水淡水を合わせて4000種を超える魚類に肉類。地域ごとの発酵調味料に郷土料理など、食材や調理方法における多様性は世界の類を見ません。私たちは「コメ」を起点に、持続可能な地域と食の未来を描きます。

食を盛り上げる仲間と一緒に考えたい!

 「日本の食」といっても、その捉え方や知識、好みや味覚の嗜好は千差万別、十人十色。1つの会社や1人の人間ができることには限界があります。「日本の正しい食を次世代につなぎたい」というシンプルな思いをもった個人、企業、団体のみなさまと、活動をご一緒いたします。

商号

株式会社Tokyo Onigiri Labo(英文名 Tokyo Onigiri Labo Inc.)

資本金

2,800,000円

代表者

代表取締役 関 克紀

設立

2016年7月1日

本社

〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-3-11 パークアクシス日本橋堀留町2F

TEL 03-4405-6793

ファクトリー

133-0061 東京都江戸川区篠崎町7-11-1-1F 有限会社フィールド・プレーン

TEL 03-5636-1451

FAX 03-5636-1452

事業内容

弁当・おにぎり事業

冷凍食品事業

地域活性事業

コンサルティング事業

料理人マネジメント事業

主要取引銀行

三菱UFJ銀行青山通支店

主要取引先

株式会社Shinmei Delica

株式会社電通東日本

株式会社ジェイアール東日本企画

株式会社KBSコーポレーション

株式会社星野リゾート

AATJ株式会社

株式会社ライトアップショッピングクラブ

対馬水産株式会社

連結子会社

有限会社フィールド・プレーン